2019年に3世代前の iPhone 6s を使ってみた感想

iPhone
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いつも読んでいただき、ありがとうございます。

とある理由から、現在iPhone 6sが手元にあり使っています。色はローズゴールドです。

iPhone 6s は、A9プロセッサを搭載しています。A9は初代iPad Proにも使われた優秀なプロセッサです。

ちなみに2019年4月現在、最新のプロセッサはA12です(厳密にいうとiPad Proで使用されているA12X)。

そしてiPhone 6sを使っていて思ったことがあります。それは、

普通に使う分にはiPhone 6sで十分すぎる!!

いや、これ本当です。いまだにサクサク動作します。まだまだ十分に使える端末です。

最近のiPhoneはデスクトップPCに匹敵する(あるいはそれ以上の)性能を備えています。

処理の重いゲームを頻繁にする人にとっては処理性能があがることは喜ばしいことだと思います。

しかし、ゲームは程々に、基本的にはインターネットやLINE、あるいはSNSを中心として使っている人にとって、今のiPhoneは猫に小判レベルのスーパースペックです。

もちろんカメラ性能を求めるのであれば最新のiPhoneに越したことはありません。

一眼レフなどのカメラと比較するとまだまだそのレベルには及びませんが、サクッと撮るためには十分すぎるほどの性能です。

新しいモノ好きの人は最新のiPhoneを購入すべきですが、iPhoneがいいけどあまりスペック面にこだわりがないのであれば、iPhone 7/8あたりでまだまだ十分に使えると思います。

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