iPhone のバッテリー持ちをよくする方法

iPhone

いつも読んでいただき、ありがとうございます。

北海道で大きな地震がありました。一時北海道全域で停電になるというまさかの事態が発生し、北海道に住んでいる皆様は不安な時間を過ごしていることと思います。

今や電気は絶対に必要なものであり、スマホも電気がないと使うことができません。スマホを使ったTwitterなどのSNSから得られる情報は非常にタイムリーで役立つものがたくさんあるため、ぜひ積極的に使っていきましょう。ただしデマ情報に関しては注意してください。情報リテラシーが大事な時代になってきています。

まだまだ電気が復旧していない場所がたくさんあるため、iPhoneでできる限りバッテリーを持たせる方法を紹介します。

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省電力モードをオンにする

まずはこれを設定してください。

「設定」→「バッテリー」→「省電力モード」をオンにする

こうするとバッテリーマークが黄色に変化します。黄色になったら省電力モードになっています。

画面表示の明るさを暗くする

次に画面の明るさを抑えましょう。

「設定」→「画面表示と明るさ」→「明るさ」カテゴリにあるバーを左右に移動させ、画面確認できる程度の明るさに設定

また、「手前に傾けてスリープ解除」がオンになっている場合はオフにしましょう。

バックグラウンド更新をオフにする

iPhoneは使っていない時もバックグラウンドで色々と処理を行なっています。これもオフにして電力消費を抑えましょう。

「設定」→「一般」→「Appのバックグラウンド更新」→「Appのバックグラウンド更新」をオフ

必要最小限のアプリしか使用しない

バッテリーを大量に消費するゲームなどはやらないようにしてください。必要なのは情報です。いくらやりたいゲームがあるとしても、このような時は我慢しましょう。

総論

まずは上記の設定を実施するだけでもだいぶバッテリー持ちは良くなると思います。今後の情報に注意し、身の安全の確保を第一に生活していただければと思います。

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